1月26日(月)
車検完了

9月のクーラント警告灯やエアコンの風出ない問題など不調を抱えた車検が
完了。予想通り、高額(>_<)

1・クーラント警告灯の件
ラジエターからの冷却水漏れ。ラジエターと併せてエキスパンションタンクな
どの周辺パーツを交換。これらの水回り(一昨年交換したウォーターポンプ以外)
は2014年8月に交換して以来、2巡目の交換となった。E46の弱点の代名詞とも
言われる水回りのパーツが11年以上も持ったのだから仕方ないネ。

2・エアコンの風出ない件
ブロアレジスターの交換となった。
故障が多いパーツで対策部品になっているとの事。

3・エンジンマウントの交換
エンジンマウントがへたっているとの事。交換。乗ってて違いはあまり感じないが、
エンジンの位置が下がり、下側のパネル(?)に近い位置まで下がっていたとの事。

他、フューエルキャップ、オイル、ワイパー、エアコンフィルター、など消耗品
の交換。

総額35万程の車検費用となった。
2年前の車検が15万円程だったので2倍以上・・・。
痛い出費だ(>_<)


1月23~25日(金土日)
弘前へ

この真冬に友人をたずね、青森は弘前市に旅行へ。
今は冬なので雪があって普通。だが、それを大幅に超越して北日本全体
がガチ大雪。

行き、昼から動くと発表されていた新青森から先の奥羽本線が新幹線
の中で運休決定。新青森から弘前へどうやっていくべ・・・?駅係員に
相談しても非常に不親切。


新青森でねぶたがお出迎え。

仕方なく、タクシーで新青森からタクシーで弘前へ向かう。
こんな路面状況、関東人は秒で怯んでしまうが、平然と走破する雪国
のドライバー。さすが・・・。



弘前市内の雪。


無事友人と合流し夕食。イカメンチ、けの汁などの郷土料理を食す。


外せないアップルパイ。

2日目は

雪の弘前城


ねぷた村など観光。

3日目は岩木山神社参拝。

超絶豪雪。






お土産はリンゴジュース。
豪雪地帯の雪の洗礼をたっぷり受けた旅であった。
次は冬ではなく、ねぷた祭りが行われる夏に再訪したい。


1月19日(月)
ロードバイクのホイール交換

ひょんなことから高校友人I 氏が今自転車にはまっているとの
話があり、自転車で時々出かけようと意気投合。

眠っているビアンキ君を復活&パワーアップさせるためホイール
を交換。新品は高いのでヤフオクで物色し早速落札。
フルクラムのレーシングゼロというホイールをゲット。
前輪。
地味なデザインなので装着してもあまり変わり映えはしない。

後輪に装着するスプロケットは新品を調達。



11速ホイールなので、こんなスペーサーを入れて装着。
2時間ほどで装着が完了し、ビアンキ君はベツモノの様に
パワーアップしました。


1月10日~13日(金土日月)
石垣島

昨年7月に続き石垣島へ。
主目的はやいま村のリスザルとシュノーケリング。

<1日目>
今回はLCCで成田発の飛行機なので成田の駐車場を予約。

LetsGO!
石垣島到着は夕方。初日はすぐに夕食へ。

海ぶどうが特においしい。この店、大変良かったので翌日も予約。


<2日目>
シュノーケリングツアーが強風のため中止。
スケジュールを変更し、観光&買い物に切り替える。

あいかわらずかわいい



昼食はハンバーガー


透明度の高い海


昨日に続きここで夕食





<3日目>
昨日の強風が収まり、小浜島でシュノーケリング。

美しい海を渡り、シュノーケリングスポットへ。


魚は少なめながらもサンゴが見事!!!

シュノーケリングの後は小浜島を軽く観光し、石垣島へ戻る。


夕食は島料理の店。







<4日目>
日の出前にとうふの有名店へ。既に並んでいる!!





ゆし豆腐セット。素朴でおいしい!
豆腐を食べたら宿に戻り、荷造りしてチェックアウト。


サーターアンダギーを購入。


7月に購入した年パスで合計6回やいま村訪問。さすがにこれで年パス納めか。


底地ビーチ。浅い砂浜が広がっていて夏は泳ぎやすそう。


夏に泳いだ米原ビーチ。すぐそこにサンゴがある。


尖閣神社。

楽しい旅も終わり、18時台の飛行機で成田空港へ戻る。
今回の旅は晴天に恵まれ、あたたかい石垣島を堪能できた。
昨年2月の久米島は一時ダウンコートが必要だったが今回はダウンは不要
だった。閑散期、冬の沖縄もいいものだ。夏もいい、冬もいい、ずっといい沖縄。

<お土産>
2日後、ゆうぱっくで送ったお土産到着。





沖縄はSPAM(ランチョンミート)が安いのでたくさん買っておいた。
癒された~


1月6日(火)
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)

発売から数か月が経ち値段が落ち着いてきたので購入。
自分はQuietComfortシリーズを初代から激しく愛用している。
4個目になったので歴代のQuietComfortEarbudsシリーズを
振り返ってみる。


まずは初代。2020年12月購入

ケースも本体もデカくてデザインはいまいちであった。
音質はボリューミーなソフトな低音とそれと比べると控えめな
中高域が印象的であった。はじめて体験したノイズキャンセリング
は衝撃的でもう普通のイヤホンには戻ることはないと確信させされた。


次いで2代目はBose QuietComfort EarbudsⅡ 2022年10月27日購入。

初代からデザインがコンパクトに、良くなった。反面ワイヤレス充電がなくなった。

上の初代と下の2代目。スリムになった。にもか変わらず
中高域の鮮度が激UP!音の奥行き感が激UP!
低音はタイトになり量感は減少。そしてノイズキャンセリングの性能が激UP!!
と、当時の日記に記している。大幅にパワーアップし、イヤホンもここまで来た
のか・・・と感じたことを覚えている。


次いで3代目。Bose QuietComfort Ultra Earbuds
2023年10月28日購入。

既にこれ以上の改良の余地は無かろうと思っていた2代目に、空間オーディオの
技術を搭載してきた。これにより、イヤホンなのにまるでスピーカーで聞いている
ような音の出方になる。凄すぎてなんてことをしてくれてしまったんだ!!!!
と感じた。


そして今回の4代目。Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)2025年1月6日購入

「第2世代」のネーミングが示すように、前回のマイナーチェンジ的なポジション
か。今回色は紫にした。前作との違いはワイヤレス充電に再対応した事。他、
シネマモードというモードが増えたらしい。音質は前作と比べて低音がタイトに
なり、中高域の質感がUP。BOSEにしてはちょっと大人なサウンドになったよう
に感じた。もっとドンシャリでも良い位。

好みの問題だとは思うが、ライバルのソニー、アップルを音質面では遥かに
凌駕している。全世代を通じて、ノイズキャンセリング性能、装着感は常にMAX
最高である。

まじでヤバいだろ、イヤホンからこんな高音質高性能・・・と、昔ながらの
オーディオファンは感嘆している。


1月1日(木)
元旦


最寄りの神社に初詣へ。30分弱の並び。
無病息災を願う。